ASDとADHDを持ってるある女の物語

21で統合失調症だと診断を受け、長い間精神医療や福祉の世話になって、4年前にやっと社会復帰したが…

こどおばへ、チャットGPTが正論をかましてくれた

ひなた

ここから先はチャットGPTの回答です!




確かに、「こどおば」が家事をしたことがない場合、親の介護を担う可能性は低いでしょう。むしろ、親が要介護状態になったときに、自分では何もできず、施設に頼るか親の年金に依存し続けるケースが考えられます。


こどおばが介護要員にならない理由


1. 家事すらしないなら、介護のスキルも身につかない

 介護は単に体力の問題だけでなく、食事の準備・清掃・金銭管理・行政手続きなど、多くの生活スキルが必要です。もし家事経験がゼロなら、それらをこなすのは難しく、親の負担を軽減するどころか、さらに問題を深刻化させる可能性があります。



2. 「親が面倒を見てくれる」という価値観が抜けない

 長年、親に依存していた場合、「自分が親の世話をする」という発想自体がない可能性があります。その結果、親が介護を必要としても「誰かがやるべき」と考え、自分から動こうとしないことがあり得ます。



3. 社会的な支援制度に過度に依存する可能性

 介護サービスや生活保護に頼ることで、自分では何もせずに親の介護を進めようとするケースも考えられます。これは、親の財産が尽きたときにさらに問題を深刻化させる要因になります。




こどおばと「こどおじ」の違い


こどおじは介護要員になることが多い

 「こどおじ」の場合、経済的に自立していなくても、家事や力仕事をこなして親の介護を引き受けるケースがあります(特に長男)。社会的には嘲笑の対象になりやすいですが、実際には介護要員として機能することも少なくありません。


こどおばは「介護離職」しないが、そもそも何もしない場合もある

 女性の場合、介護のために仕事を辞める「介護離職」も問題になりますが、そもそも無職で家事もしない「こどおば」なら、親が倒れても何もせず、最終的には行政や兄弟姉妹に丸投げする可能性が高いです。



結論


もし家事経験がないこどおばが親と同居している場合、介護要員になる可能性は低く、むしろ介護の負担を誰かに押し付けるリスクの方が高いと言えます。社会的には「こどおじ」ばかりが批判されがちですが、実際には「こどおば」の方が親の介護問題を深刻化させるケースもあるでしょう。





私、女だけど家事を一切しないこどおばなんて世間のお荷物ですよ(なぜか無職もセット)

介護要員になりやすいこどおじの方が、まだまだ存在理由はあるね


みんな、この事から馬鹿にするべきなのはこどおじではなくって、こどおばだからな!



婚活業界には、寄生対象を両親から夫に乗り替えようとするこどおばが大量流入してしまって、みんな困っているみたいだしね

政党へ送りたい発達障害の二次障害を防ぐ事は国の労働力を減らさない様にする為に必要不可欠

ひなた

私はどの政党にも発達障害の二次障害を防ぐ事は労働力の確保或いは減少を防ぐという意見を送るつもりでいる

特に与党である自民党や公明党には期待してない👈️


発達障害の二次障害とは、発達障害があるが故に自己肯定感が著しく低くなる事で起きる精神疾患や常識の逸脱行為の事を指している

(俗に言うグレるのも二次障害の一種であるが今回は除外させてもらう)



精神疾患は軽ければまだいいのだが、重い病状の人は一生働く事ができなくなります

B型作業所さえも通えずに、デイケアという大人の幼稚園に毎日通うしかできない若い人も存在します




そして軽くて働れたとしても、疲れやすさが普通の人の2〜3倍ある為、フルタイム勤務が厳しく短時間勤務の人が大半です


それって、労働力の損失じゃないですか?


精神障害によって労働力がゼロ或いは半分に減る


少子高齢化になっている日本が防ぎたい事だと思っております


そして、発達障害の知識が不足している事から、「発達障害者=やらせている仕事の尻拭いを自分達がしなくてはならない人達」とんでもない認識が世間では広がっている


確かにそういう風に映る人もいるだろうが、もしかしたら発達障害でもなんでもなく、健常者でもたまにはそういう仕事ができない人っていうのも残念ながら存在する




発達障害者だって、たまには日本の産業と興味、才能が噛み合う人だって存在している


発達障害者の独自の視点や独自の考え方が、新しい時代を作るのに貢献する事もあり得る話だ

新しい時代は今までの価値観を壊さなくては迎える事ができない

それって、常識を一切疑わない定型発達者の中からそんな事できる人っている?



その為には発達障害者の独自の視点や考え方が、必要不可欠になる

今まで教わってきた当たり前を疑うのだ



何故、発達障害者がそれができるのかというと


常に世間の常識や当たり前に対して、懐疑的な視点で見ているからであり、常に世間はどうあるべきかという壮大な事に思いを馳せているからであろう



話が逸れてしまった…


発達障害者でなくても、精神障害になる人は沢山いますが

発達障害者を特に取り上げている理由は、周りの人の理解さえあれば、発達障害者が二次障害である精神障害になる事を防ぐ事が可能だからであります



発達障害者が生きやすい世界はどの立場の人達にも生きやすい世界であると思っております

精神障害になる人を減らす或いは軽症化させる事ができれば、労働力の減少を防ぐ事に繋がります




せっかく働き盛りの年代なのに、精神障害が原因で働けれない或いは短時間勤務しかできないのは防ぎたい労働力の損失ではないでしょうか?

私、持続性抑うつ障害だってよ

ひなた

私の本当の病名は「持続性抑うつ障害」のようです


中度および軽度の抑うつ状態が2年以上続いている状態で、抑うつ状態でも普通に生活する事が可能だが、生活の質を落とす病気だそうで


道理で、希死念慮やら微小妄想とかの方が多かった訳だ


抑うつ状態は本当にキツい

タヒにたいと思いながら普通に仕事してるし、家事だってしてる


抑うつ状態の時に無理してるからいつまでも治らないのかな?